副業について思うこと、の話。

こんにちは。

今日は雨が降っています。

12月なのに。

もしかして、夜になったら路面が凍ったりするんだろうか?

怖いな。

早くタイヤ換えなくちゃ。

今年はどれくらい雪が降るんだろう?

そして、来年はどれくらい降るんだろう?

再来年は?その次は??

…ま、わからんな。

さて、本日のお題は、

副業について思うこと

の話。

副業は、どんどんやったらいいじゃん派。

もちろんやりたければ、という前提。

自分も副業してた時期あるし。

本業の傍らで、アルバイトみたいなやつ。

でも、今思うと副業にもいろんな選択肢があったんだろうな、と。

確かに収入にはなったし、結構楽しいものだったので、別に今更もっとこうすればよかったなー!なんてこともないんだけど、その時は思いつかなかったけど、今だから思いつく副業っていうのもありそうな気がする。

全然視点は変わるけど、うちの会社のスタッフも副業、というか、複業の人がいるし、半分くらいはそうかもしれない。

そう言えば、会社がある大町市とかこの周辺地域は、結構複業してる人が多いらしい。

そもそも一個の仕事だけで生活が構成されてないようで、2個とか3個とかそういうレベルではなく、もはや何をしている人なのか分からないなんて人もいるみたい。

兼業の農家さんとかも複業の仲間だろうし。

冬場になるとスキー場でインストラクターしてる農家さんも多いらしい。

あとは、除雪の仕事とか。

季節によって発生する仕事は、副業の対象なりやすいかったりするんだろう。

つまり昔から副業やら副業やらは行われているし、珍しくもないが、世の中でもいろんなツールが生まれたおかげで、個人で気軽に収入を得る方法が増えて多様化してる。

きっとこの流れは変わらないだろうな。

最後に、このお題について書いていく中で自分が思ったことは、こんな多様で選択肢の多い世の中で一緒に働ける人たちっていうのは、とてもありがたい存在だな!ってことと、一緒に仕事をしている人たちが少しでも多くのリソースを使いたいって思える事業や組織を作ろう、ってこと。

以上、本日のお題、「副業について思うこと」の話でした。

この記事を書いた人

長谷川雄一

イイココ・インキュベーション合同会社 CEO
神奈川県川崎市出身
大手広告・出版社、金融機関、フリーランス等を経て、2020年「イイココ・インキュベーション合同会社」を設立。「やさしい成長」を広げるため、BPO・インサイドセールス代行等、各種アウトソーシング事業を展開。クリエイター向けサービス「いいここ屋」をリリース。